科学的根拠をもとに
+30〜50ヤード
ぶっ飛ばしませんか?

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科学的根拠をもとに
+30ヤードの飛距離アップを叶える
専門コーチ

中上級者向け飛距離アップ専門コーチ 山崎壱鉱(いっこう)

ゴルフスイングを、科学する。

無料診断 YouTube Instagram
40〜50代が続々と生涯最高飛距離を更新中

バイオメカニクスに基づき +30ヤードの飛距離アップを
科学的に実現する
専門レッスン

筋力も、センスも、若さもいらない。
スイングの「構造的エラー」を科学的に修正し、
+30yの飛び代を開放しましょう。

山崎壱鉱プロ
中上級者向け飛距離アップ専属コーチ

山崎 壱鉱(いっこう)

PAST 230y キャリー
NOW 300y+ キャリー超え

感覚論・根性論を捨て、バイオメカニクス(生体力学)をもとにした「ぶっ飛び力学」と最新の計測機器を駆使した最先端の指導で、+30〜50ヤードの飛距離アップへ導きます。アマチュアだけでなくプロにも指導しております。

【指導実績】

  • ナショナルチームメンバー🇯🇵
  • 全米女子オープン出場プロ
  • ドラコン日本チャンピオン
  • 最年少ツアー出場
  • 下部ツアー勝利経験プロ
  • 高校生プロゴルファー
山崎壱鉱の指導理念とプロフィールを見る
THE PROBLEM

あなたは今、こんな「限界」を
感じていませんか?

01

昔と同じように振っているのに、明らかに飛距離(キャリー)が落ちた

02

飛ばそうと筋トレを始めたら、逆にスイングが崩れてしまった

03

ラウンド終盤になると、力んでスライスやミスショットばかり出る

04

YouTubeの様々な理論を試しすぎて、何が正解か分からない

飛距離の限界を決めているのは、年齢や筋力の低下ではありません。
骨格の動きとエネルギー伝達における「構造的エラー」が原因です。
これまでの常識

感覚論と力技

  • ×最新のドライバーに何万円も課金する
  • ×筋力アップで無理やりカバーしようとする
  • ×コーチの曖昧な「感覚論」を信じて振る
最先端のアンサー

ぶっ飛び力学

  • 自分の骨格に合った「構造的エラー」を知る
  • 物理学に基づき、エネルギー効率を最大化する
  • 3D解析の「データ」を根拠にスイングを作る
OUR PHILOSOPHY

なぜ「+30ヤード」にこだわるのか? 飛距離こそが、
スコアメイクの最短ルート。

「ドライバーはショー、パットが金を稼ぐ」
その古い常識を完全に「過去の遺物」にした男たちがいます。

タイガー・ウッズ

タイガーが変えた「ゲームの構造」

1997年のマスターズ。21歳のタイガー・ウッズは、他の選手を30ヤード以上置き去りにし、一人だけウェッジでピンをデッドに攻める「まったく別のゲーム」で圧勝しました。

パットが神がかっていたからではありません。統計データは「彼の強さの60%以上が飛距離によるもの」と断言しています。

ブライソン・デシャンボー

現代ゴルフの覇者の結論

現代においてこのロジックを極限まで突き詰めたのが、ブライソン・デシャンボーです。彼はスイング改造で飛距離を劇的に伸ばし、獲得賞金を前年の4倍に跳ね上げました。

彼は言います。「10mのパットを練習するより、20ヤード遠くへ飛ばす方が、確実に通帳の残高は増える」と。

飛距離はロマンではない。
スコアメイクの「絶対的戦略」である。
これまでのセカンドショット 7番アイアン
+30y達成後の世界 ピッチングウェッジ

ゴルフで一番楽しい瞬間は、やはり「バーディ」を取った瞬間ではないでしょうか。

ティーショットが30ヤード前にいくだけで、ホール全体の設計が根本から変わります。パー5で楽々と2オンが狙え、「ショートゲームでなんとか凌ぐゴルフ」から卒業できます。
ミスの許容量が一気に増え、バーディチャンスが格段に増える。結果として平均スコアは劇的に下がります。

山崎壱鉱プロ 山崎 壱鉱

飛距離は才能ではなく、スキルです。

私自身、バイオメカニクス(ぶっ飛び力学)を学び、エネルギー効率を最適化させたことで、キャリー230ヤードから300ヤード超えを達成しました。

本来はもっと飛ばせるはずなのに「年齢や才能のせい」と諦めている人が多すぎます。私はあなたの「+30ヤードの飛び代」を手付かずのままにしません。構造的エラーを『最適化』するだけで、飛距離は必然的に伸びます。

あなたのスイングに眠る「飛距離ポテンシャル」を
+30ヤード解放させます。

キャリー230yから300yへ。
”飛距離は才能”という常識を覆した私の10年
THE SOLUTION

筋力やセンスは不要。
3D解析で「構造的エラー」を
ミリ単位で特定する。

曖昧な感覚論は、もう終わりにしましょう。
必要なのは「どう力学を働かせるか」という物理法則です。
PGAツアープロも導入する最先端のバイオメカニクス(生体力学)が、
あなたのスイングを劇的に進化させます。

【完全データ化】
感覚論の排除

「もっとタメを作って」「腰を切って」といったコーチの曖昧な感覚論は一切使用しません。最新機器を用いてあなたのスイングをミリ単位でデータ化し、「なぜ飛ばないのか」の根本原因(エラー)を科学的に特定します。

【エネルギー効率】
運動連鎖の最適化

下半身から上半身、腕、そしてクラブへとエネルギーを増幅させながら伝える「キネマティック・シークエンス(運動連鎖)」を構築し、飛距離を最大化します。

【怪我の予防】
骨格に合わせた設計

プロのスイングを無理に真似ることは、致命的なケガに繋がります。あなたの現在の関節の可動域や骨格に合わせて、腰や首に負担のかからない「生涯にわたって振り切れる安全なスイング」を個別に設計します。

REAL RESULTS

50代・60代が続々と
自己最高飛距離を更新中

※プロの指導を受けた個人の感想です。

陣内様の写真
陣内 浩二 様 (54歳) / 経営者
230y 278y (+48y UP)
「加齢のせい」を打破 数値化の説得力
陣内様のLINEスクショ

山崎プロ、ご報告です。今日のラウンドでついに270ヤードを超えました。同伴者もキャディさんも驚愕してました(笑)これまでは「もう歳だから飛距離が落ちるのは仕方ない」と諦めていましたが、【骨盤の使い方のエラー】がこんなにも飛距離ロスに繋がっていたとは思いませんでした。感覚ではなく数値で指摘いただいたおかげで腹落ちしました。

宇佐美様の写真
宇佐美 健一 様 (48歳) / IT企業役員
245y 292y (+47y UP)
根本治療 スイングの精密検査
宇佐美様のLINEスクショ

山崎コーチ、先日の解析動画ありがとうございました。言われた通りにトランジション(切り返し)の順番を意識することで、シミュレーターで292ヤードが出ました!今までいかに感覚だけで無理やり力んで振っていたか痛感しました。アイアンも番手が2つ上がり、いい感じです。

葛西様の写真
葛西 正雄 様 (63歳) / 会社役員
205y 242y (+37y UP)
筋トレ不要 ポテンシャル解放
葛西様のLINEスクショ

嬉しい報告がありLINEしました。昨日コースに出たのですが、本当に240ヤード越え連発でした。ここ数年はずっと200ヤードそこそこで、もう若い頃のようには飛ばないと諦めていたのですが。筋トレせずに、胸の動き(サイドベンド?)を直してエネルギーロスを無くしただけでこんなに変わるんですね。

榊原様の写真
榊原 昭夫 様 (62歳) / 自営業
200y 248y (+48y UP)
オンライン解析 ドラコン獲得
榊原様のLINEスクショ

今日のコンペでドラコン取りました。248ヤード飛んでて、30代の若手より飛んでました。動画で指摘してもらった「力の逃げ道」を塞いだだけで、こんなに球が強くなるなんて驚きです。

小野寺様の写真
小野寺 徹 様 (51歳) / 専門商社勤務
230y 272y (+42y UP)
スイング迷子脱却 可視化の力
小野寺様のLINEスクショ

教えていただいたドリルを続けて1ヶ月、ついに270ヤードの壁を越えました。今まではYouTubeを見て色々試してはスイング迷子になっていましたが、自分の現在地とエラーが客観的な数値で可視化されたことで、一切の迷いなく練習できています。

長谷川様の写真
長谷川 修 様 (59歳) / 会社経営
215y 250y (+35y UP)
クラブ購入より効果大 効率化の感覚
長谷川様のLINEスクショ

先生、報告です!ついに250ヤードの大台に乗りました!!飛距離を求めて新しいドライバーを買う前に、スイングドックに申し込んで正解でした。力まずに効率よくボールにパワーを伝える感覚が、ようやく分かりました。

OFFICIAL YOUTUBE

動画で紐解く、
ぶっ飛び力学のすべて。

「なぜ飛ばないのか?」「どうすれば効率よくエネルギーが伝わるのか?」

感覚論を一切排除し、バイオメカニクス(生体力学)と3Dデータに基づいた「飛距離アップの最適解」を、YouTubeチャンネルにて無料公開しています。あなたのポテンシャルを解放するヒントを、ぜひ映像で体感してください。

ぶっ飛び力学研究所 YouTube
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