飛距離アップ専門コーチ・山崎壱鉱の公式メールマガジン(無料)
普段、生徒さんに指導していることを、そのまま。世界最先端の
飛距離アップ情報を、あなたのメールへ。
平均飛距離+30ヤードのために、
必要なことを毎回一つ。
海外の研究、デシャンボーのコーチや松山選手のトレーナーから直接聞いた話、そして日々のレッスンで分かったこと。感覚論ではなく、計測データと物理で「なぜ飛ぶのか」を書いています。
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+30ヤードは講師が掲げる目標です。成果には個人差があり、一定の飛距離向上を保証するものではありません。


飛距離について、まず知ってほしいこと
飛距離は、
後天的なスキルです。
ほとんどの方のスイングには、眠っているプラス30ヤードの飛びしろがあります。才能や体格で決まるものではなく、動きの順番とタイミングで伸ばせるものです。
このメールマガジンでは、それをどう引き出すかを、感覚ではなく計測と論文で説明します。読むだけで、私がレッスンで話していることが分かります。
たとえば、こんな内容
最近お送りした話題。

- 01
トップで右足体重は「遅い」。
体重移動の嘘。飛ばす選手の骨盤は「上がる」。
- 02
デシャンボーはなぜ飛ぶのか。
現コーチに直接聞いてきた話。感覚よりデータで復活した裏側。
- 03
筋トレ不要。30ヤード伸びる「入射角」。
パワーだけでは決まらない。アタックアングルが生む差。
- 04
松山英樹、マスターズ優勝の裏側。
「トップで止めるな」。世界のトップですら修正した動き。
- 05
「捻転差」は腰を壊す凶器になる。
Xファクターの嘘。怪我のリスクを抑えて飛距離を最大化する。
- 06
なぜシェフラーは足が動いても曲がらないのか。
「反復なき反復」。形を追うほど下手になる理由。

執筆・飛距離アップ専門コーチ
山崎 壱鉱ぶっ飛び力学研究所
私自身が、飛ばないプロでした。
19歳の頃、キャリーは230ヤード。「300ヤードは才能だから」と言われた側の人間でした。そこからバイオメカニクスを学び、自分のスイングで実践を重ね、キャリー300ヤード超へ。
日本のドラコンチャンピオンや、全米女子オープン出場プロをはじめ、プロからアマチュアまで指導。スイングをきれいに整えながら、飛距離を伸ばす指導を得意としています。
海外まで足を運び、現場で学んだ知識を、一人ひとりに必要な練習へ落とし込んでいます。メールマガジンには、その中身をそのまま書いています。



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