© ぶっ飛び力学 / 山崎壱鉱

CUSTOMER STORIES

お客様の変化・実例

何に悩み、何を見直し、どう感じたのか。
ご本人の声と、レッスンでの取り組みをご紹介します。

佐藤さんの会員インタビュー

01 / 佐藤さんのインタビュー

身長160cm台・55kg。
筋トレなしで、3ヶ月+30ヤード。

「体が小さいから飛距離はこんなもの」と半分諦めていた佐藤さん。変えたのは体を使う順番でした。キャリー200→230ヤード、トータル260ヤードへ。ラウンドでの変化もお話しくださっています。

受講前
弱いスライスで右へ逃げる球。強く振ると体が痛くなり、「飛ばない人というキャラ」だった。
印象に残ったこと
手から動く癖でパワーが伝わっていなかったこと。順番を整えると、頑張らなくてもヘッドスピードが上がった。
ご本人の言葉
「体が小さいから飛ばないって、決めつけなくていいよ」
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坂中様の会員インタビュー

02 / 坂中様のインタビュー

独学で続けてきたゴルフ。
原因は、考えていたことと違った。

左へのチーピンやドロップに悩んでいた坂中様。構えたときの配分や地面反力について、レッスンを通じて気づいたことをお話しくださっています。

受講前
レッスン経験はなく、YouTubeを見ながら独学で練習。
印象に残ったこと
構えたときの配分と、身体の使い方を見直したこと。
ご本人の言葉
「実際、成績も上がってるんで」
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LESSON RECORD

力みと、動くタイミング。
練習で何を見直したのか。

オンラインと対面を組み合わせた、50代会員様のレッスン記録。

03 / 50代会員様のレッスン記録

頑張って振る感覚から、
動きのつながりを見直す練習へ。

公式ブログでは、身体の動きや足元のデータを確認し、練習に取り組んだ過程を紹介しています。取り組んだ内容や計測についての説明、ご本人のインタビューは元の記事からご覧いただけます。

記事で紹介していること
体重移動、足元の力をかけるタイミング、グリップの力みを見直した練習。
読むときのポイント
その方の課題に合わせて選んだ練習です。全員に同じ練習を勧めるものではありません。
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掲載内容は受講された方の個別の経験・感想です。同様の結果を保証するものではありません。飛距離の数値を読む際は、計測環境や使用クラブ、キャリーと総飛距離の違いも含めてご確認ください。

あなたの場合を考える

同じ悩みでも、
必要な練習は違います。

まずご自身のスイングで何が起きているかを確かめること。それが、ぶっ飛び力学のレッスンの出発点です。

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