© ぶっ飛び力学 / 山崎壱鉱

Results — お客様の実績

筋力を足さずに、
飛距離は更新されている。

ここに載せているのは、解析と処方を受けた方の記録です。共通しているのは、トレーニングで筋力を増やしたわけではないという点。エネルギーの漏れどころを塞いだ結果として、数値が動いています。

掲載
9
平均年齢(事例6名)
57
平均の伸び
+43yd
最大の伸び
+48yd

Coach — first, my own record

キャリー230ヤードから、
305ヤードへ。

最初の事例は、私自身です。「300ヤードは才能」と言われた19歳から、筋力ではなく物理で変えた記録。

実際のティーショット(弾道トレーサー)
山崎 壱鉱
山崎 壱鉱ぶっ飛び力学 主宰/飛距離アップ専門コーチ

キャリーDriver Carry

230yd305yd+75yd

キャリーは、ボールが落ちるまでの距離。ランは含みません。

19歳のとき、測定器に出た数字はキャリー230ヤード。トレーナーには「300ヤードは才能だから目指さないほうがいい」と言われ、飛ばないキャラを受け入れてショートゲームで凌ぐプレースタイルを選んでいました。

バイオメカニクス(生体力学)に出会い、スイングを物理の視点から作り直した結果、今は安定してキャリー300ヤードを超えます。筋力が2倍になったわけではありません。漏れていた場所を、一つずつ塞いだだけです。

ここに載せている方々も、同じ道筋で数値が動いています。だから私は「飛距離は才能ではなく、スキルだ」と言い切れます。

キャリー230yから300yへ。“飛距離は才能”という常識を覆した私の10年

Interview — in their own words

数字だけでは、
何が変わったのか分からない。

解析で何を指摘され、それまで何を原因だと思っていたのか。受講された方ご本人に伺いました。編集は演出のみで、発言内容には手を入れていません。

INTERVIEW 01約2分15秒

「本当に飛びます」清水 様|50代/ゴルフ歴30年・平均スコア 85〜90

ドライバー飛距離

210yd230yd

受講から1ヶ月。その日の最高は260ヤード。

  • 受講前は「まず、飛ばない」。練習は基本的にYouTubeで独学
  • 解析で判明したのは「最初に動くべき順番が理想と違う」こと
  • ご自身が考えていた原因とは「全く違いました」
  • 迷っている方へ――「本当に飛びます」
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INTERVIEW 02約3分20秒

「原因は、全く違いました」坂中 様|ゴルフ歴25年・完全独学/平均スコア 82〜83

ドライバー飛距離

260〜270yd270〜280yd

スコアも更新中。「実際、成績も上がってるんで」

  • 25年間ずっと独学。レッスンは「行ったことがない」
  • 悩みは飛距離より「左のチーピン」と「ドロップ」
  • 指摘されたのは、5:5で構えていたアドレスの体重配分
  • 迷っている方へ――「迷ってたら、絶対受けたほうがいい」
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INTERVIEW 03約3分

「自己流なら、一生直らなかった」N 様|ゴルフ歴2年・海外在住/オンライン受講のみ

ドライバー飛距離

170〜180yd200yd

ドライバーのキャリー(平均)。体験から2ヶ月。トータルは 190〜200 → 220ヤード。

  • 海外在住。日本語で教われる人がおらず、YouTubeと測定器で自己流
  • 悩みは「インサイドから入れているのに、ドローが打てない」
  • 原因は腕でつくっていた軌道――「自己流なら、一生直らなかった」
  • 迷っている方へ――「小手先ではなく、本質的に直すことができる」
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Cases — 50s & 60s

50代・60代から、
自己最高が更新されている。

計測で特定したエラーと、ご本人からいただいた言葉。

CASE 01

陣内 浩二様

陣内 浩二

54歳 / 経営者

230yd278yd

+48 YARDS

計測で特定したエラー骨盤の使い方のエラーを数値で特定

今日のラウンドでついに270ヤードを超えました。同伴者もキャディさんも驚愕していました。これまでは「もう歳だから飛距離が落ちるのは仕方ない」と諦めていましたが、骨盤の使い方のエラーがこんなにも飛距離ロスに繋がっていたとは思いませんでした。感覚ではなく数値で指摘いただいたおかげで腹落ちしました。

CASE 02

宇佐美 健一様

宇佐美 健一

52歳 / IT企業役員

245yd292yd

+47 YARDS

計測で特定したエラートランジション(切り返し)の順番を修正

言われた通りにトランジション(切り返し)の順番を意識することで、シミュレーターで292ヤードが出ました。今までいかに感覚だけで無理やり力んで振っていたか痛感しました。アイアンも番手が2つ上がり、いい感じです。

CASE 03

葛西 正雄様

葛西 正雄

63歳 / 会社役員

205yd242yd

+37 YARDS

計測で特定したエラー胸の動き(サイドベンド)のエネルギーロスを除去

昨日コースに出たのですが、本当に240ヤード越え連発でした。ここ数年はずっと200ヤードそこそこで、もう若い頃のようには飛ばないと諦めていたのですが。筋トレせずに、胸の動きを直してエネルギーロスを無くしただけでこんなに変わるんですね。

CASE 04

榊原 昭夫様

榊原 昭夫

62歳 / 自営業

200yd248yd

+48 YARDS

計測で特定したエラー「力の逃げ道」を塞ぎ、球の強さが変わった

今日のコンペでドラコンを取りました。248ヤード飛んでいて、30代の若手より飛んでいました。動画で指摘してもらった「力の逃げ道」を塞いだだけで、こんなに球が強くなるなんて驚きです。

CASE 05

小野寺 徹様

小野寺 徹

51歳 / 専門商社勤務

230yd272yd

+42 YARDS

計測で特定したエラー自分のエラーが数値で可視化され、練習が定まった

教えていただいたドリルを続けて1ヶ月、ついに270ヤードの壁を越えました。今まではYouTubeを見て色々試してはスイング迷子になっていましたが、自分の現在地とエラーが客観的な数値で可視化されたことで、一切の迷いなく練習できています。

CASE 06

長谷川 修様

長谷川 修

59歳 / 会社経営

215yd250yd

+35 YARDS

計測で特定したエラークラブを買い替える前に、伝達効率を上げた

ついに250ヤードの大台に乗りました。飛距離を求めて新しいドライバーを買う前に、専属コーチングに申し込んで正解でした。力まずに効率よくボールにパワーを伝える感覚が、ようやく分かりました。パーオン率もグッと上がりました。

DISTANCE × FORM × CONTROL

飛距離の先に、
目指すゴルフがある。

「飛ばそうとすると、スイングが崩れそう。」

飛距離を求めると、方向性を失ったり、無理をすることになる。そんな不安を感じていませんか。

私が目指すのは、飛距離・スイングの美しさ・ショットの安定を、同時に育てることです。

  1. 01 / DISTANCE

    飛距離が伸びる

    身体とクラブの動きのつながりを整え、力をボールに伝える効率を高める。

  2. 02 / FORM

    スイングがきれいになる

    見た目だけを真似せず、身体に合う動きを身につける。目指すのは、無理の少ない、流れのあるスイング。

  3. 03 / CONTROL

    ショットが安定する

    その場しのぎの調整を減らし、狙った打球を繰り返し打てる再現性を磨く。

その先の、スコアアップへ。

飛距離が伸び、狙った場所へ運べるようになれば、セカンドショットを短い番手で狙いやすくなります。「飛んだ」で終わらず、コースで使える飛距離へ。その積み重ねを、スコアを縮める力につなげていきます。

飛距離と安定性を両立させる、レッスンの考え方

上記は指導で目指す変化です。飛距離・安定性・スコアの変化には個人差があります。

次に更新するのは、
あなたの数値かもしれない。

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