科学的根拠をもとに+30ydの飛距離を
初めまして、ぶっ飛び力学の山崎壱鉱(いっこう)です。
中上級者向けの飛距離アップ専属ゴルフコーチとして活動しています。 (オンラインで全国〜世界まで対応しております。)
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改めて、簡単に自己紹介をします。
山崎壱鉱(いっこう)と申します。 「どんだけ〜」のIKKOさんと同じ名前です。
中上級者向けの飛距離アップ専属ゴルフコーチとして活動しています。 「再現性高く飛距離アップ(+30〜50ヤード)」していただくことが得意です。
私自身、元々はキャリー230ヤードほどの飛ばないプロでしたが、 今ではキャリー300ヤードを軽々と超えるようになりました。
全てはバイオメカニクスに基づく「ぶっ飛び力学」を学んだおかげです。 それを生徒さんに伝えて、飛距離を伸ばす指導をしています。
アマチュアだけでなく、プロにも指導しております。
・ナショナルチームメンバー🇯🇵 ・全米女子オープン出場 ・ドラコン日本チャンピオン ・最年少ツアー出場 ・下部ツアー勝利経験のあるプロ ・高校生プロゴルファー ・Etc...
・バイオメカニクスの力で、 日本のゴルフ界の常識を変える。 ・「感覚論」で迷子になっているゴルファーを救い出し、 科学的根拠をもとにした指導で、 誰よりも「楽に」飛ばし、スコアを作れるゴルファーを増やす。
という理念をもとに活動しています。
飛距離アップするためには 「体重を増やせ」 「腰を回せ」 「ヘッドスピードを上げろ」 こういうアドバイス、何度も聞いてきたと思います。
もちろん、これらそのものが間違っているわけではないです。
ですが、全体の理論も、飛距離が伸びる構造も知らないまま、 闇雲に筋トレをしたり、クラブを振り回しても、 ほとんど意味がありません。
エンジンの仕組みも知らない人が、 適当にネジを締めたり外したりしているようなものです。 たまたま動くことはあっても、最大限のパワーは絶対に出ません。
飛距離を決める本当の分かれ目は何か。
それは、バイオメカニクス(ぶっ飛び力学)を理解しているかどうかです。
このバイオメカニクス(ぶっ飛び力学)を理解し、 それを自分のスイングに落とし込めば、 力いっぱい振らなくても、+30〜50ヤード飛ぶようになります。
これは机上の空論ではなくて、 私自身や生徒様が証明している事実です。
私が初めてトラックマンで飛距離を測ったのは、19歳の頃でした。
周りには、同じようにプロを目指している人たちがいて、 みんな当たり前のように300ヤード近く飛ばしていました。 ある選手は320ヤードを出して、 ニヤニヤしながら「今日は調子いいわ」なんて言っている。
ですが私は、全力で振りちぎっても「キャリー230ヤード」でした。
プロを目指しているのに、230ヤード。 女子プロより飛ばない。
その夜、家に帰る車の中で、ずっと自分に問い続けていました。
「俺、才能ないんじゃないか?」 「プロなんて、本当は無理なんじゃないか?」
そこから始めたのは、ひたすら根性論の練習でした。
毎日、血豆が潰れるまで球を打ちました。 筋トレもしました。 有名コーチのレッスンも受けました。
「もっと腰を回せ」 「手先で合わせるな」 「ヘッドスピードを上げろ」
言われたことは全部やりました。
その場では、なんとなく良くなった気がする。 球筋も少し変わる。
でも、一人で練習場に行くと、すぐに元通り。 飛距離も、結局230ヤード前後から一歩も動きませんでした。
3年くらい、ずっとその繰り返しでした。
さすがにおかしいと思い始めたのは、その頃です。
「こんなにやっても伸びないってことは、やり方が根本的にズレているんじゃないか?」
そう思ったとき、私は一度クラブを置きました。 球を打つのをやめて、 代わりに徹底的に「飛ぶ仕組み」の勉強を始めたんです。
そこで出会ったのが、バイオメカニクス(ぶっ飛び力学)でした。
人体の構造、関節の使い方、エネルギーの伝達経路。 そこに物理法則がどう絡んでくるのか。 地面反力、角運動量、モーメントアーム…。
最先端の理論を求めてアメリカへ。
・TPI(Titleist Performance Institute) – ゴルフ専門のフィジカル評価 ・機能的動作スクリーニング – 身体制限とスイングの関係性 ・運動学習理論 – 運動を学習するための適切な道筋 ・可動域改善とスイング効率 – 柔軟性とパフォーマンスの相関 ・Sportsbox AI – 3D動作解析システムの理論と実践 ・TrackMan University – 弾道計測とスイング最適化 ・mytpi– 実際のトッププロによるケーススタディ ・Catalyst Golf – 地面反力とゴルフスイングの関係性 ・Etc...
学べるものは全て学びました。
「人間の動きは、筋力の"量"よりも、力を"どの方向に、どの順番で"伝えるかで決まる」
これを理解した瞬間、頭の中でカチッと音がした感覚がありました。
「そうか。俺はずっと"量"を増やそうとしていた。 でも、本当に大事なのは"伝え方の質"だったんだ。」
・なぜ小柄な女子プロが260ヤード飛ばせるのか。 ・逆になぜ筋肉ムキムキのアマチュアが230ヤードしか飛ばないのか。
その理由が、一気に腑に落ちたんですよね。
そこからは、ひたすらバイオメカニクス(ぶっ飛び力学)を 自分のスイングに落とし込む作業です。
球は、ほとんど打っていません。 代わりに、鏡の前で動きを分解したり、動画をスローで見返したり、 自分の体がどう動けばエネルギーがロスしないかを徹底的に探りました。
そして、ぶっ飛び力学(バイオメカニクス)を学び始めてから1年後。
トラックマンのキャリーは290ヤードを超えました。
そして、その半年後。
キャリーは300ヤードを安定的に超えるようになりました。 アイアンのキャリーも軒並み伸び、 米国のPGAプロの基準と変わらない数値まで伸ばすことができました。
19歳の頃、230ヤードしか飛ばなかった私が、 ぶっ飛び力学を学ぶことで300ヤードを超えるようになった。
そのとき、確信しました。
「飛距離は才能でも筋力でもない。 バイオメカニクス(ぶっ飛び力学)を理解しているかどうかだ」と。
この考え方は、私だけに当てはまる話ではありません。
指導してきたプロやジュニア、アマチュアの生徒さんたちも、 同じ理論で成長していきました。
ある選手は、ドラコン日本チャンピオンになりました。 ある選手は、ナショナルチーム入りを果たし、 ある選手は、全米女子オープンにも出場しました。
特別な才能があるから飛ぶわけではありません。
バイオメカニクス(ぶっ飛び力学)を理解し、無駄な動きを削ぎ落として、 エネルギーを効率よくボールに伝えるスイングを手に入れると 飛ぶようになるんです。
今、私のレッスンを受けてくれている多くのゴルファーも同じです。 平均で+30〜50ヤード飛距離が伸びています。
年齢は40代〜70代まで。 決してアスリートではない、普通のゴルフ好きの方たちです。
共通しているのはただひとつ。 「バイオメカニクス(ぶっ飛び力学)を理解して、 自分のスイングに落とし込んだ」ということだけです。
今後、あなたのメールボックスには そんなバイオメカニクス(ぶっ飛び力学)をベースに、
・松山英樹、マスターズ優勝の裏側。"トップで止めるな"が生んだ奇跡 ・タイガーが証明した「飛距離=お金」という事実 ・手首を固めるのは逆効果!!「リードリスト」は動いていいという事実 ・なぜ練習すればするほど下手になるのか ・腰は回すだけじゃダメ。飛ばし屋は上げる。 ・ジャスティンローズは感覚を捨て、データを信じた ・【体重移動の嘘】トップで右足体重は遅い
こういった「本質的な話」を、 ゴルフ好きのあなたが読んでいてワクワクする形で、 継続的に届けていければと思います。
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科学的根拠をもとに、+30〜50ヤード飛距離を伸ばせるようになること。
それを、私は約束します。
ぜひ楽しみにしておいてください。
P.S
まだ無料診断をされていない方は、ぜひ診断してみてください。
飛距離ポテンシャル診断 →https://lp.ikko-yamazaki.com/hikyori/shindan
PGAスイング9タイプ診断 →https://lp.ikko-yamazaki.com/pga9
P.P.S
詳しいプロフィールはブログで書いております。 →https://ikko-yamazaki.com/profile/
P.P.S
文章だけだと「ほんとに存在してるのか?、300y飛ぶのか?」 と思われる方もいると思うので、 イズオカ学園さんのYouTubeに出演させていただいたときの 動画も貼っておきます。
【キャリー300y】右脚の使い方でキャリー300ヤードに!? ikkoスピードトレーニングの全貌! →https://youtu.be/VCO0JHlTSnI?si=wrDIBzHdTCKKUtUN
【地面反力】抜重出来れば、楽々300y越えでボールスピード75越え!!! →https://youtu.be/KstBV5YL8IM?si=IRUST4LZnyZtH-tI
【ハンドファースト】左脚に乗るタイミングが鍵!! →https://youtu.be/Mm3pUKVe2P8?si=p_H0WhHWTYbko5jL
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